Top
<   2010年 05月 ( 21 )   > この月の画像一覧
Top▲ |
会場作り、搬入始まりました。
帆足本家に乗り込んで会場設営はじまりました。

みんさん追い込み中のなか、

体は疲れてるけど、テンション アゲアゲ。   若干アゲすぎな人もいますが
f0233265_21174321.jpg


大橋氏の竹オブジェをみんなで、、、普段は皆一人でこもってる人たち、たのしそうです。
f0233265_20592555.jpg


東京まで旅をしてきた、有馬氏のビッグ杉コダマちゃん。 でかい、おもい、すべすべ~。

みなさん、触りに来てください。
f0233265_20594794.jpg


すこしづつ形になってきました。


酒蔵の中に、作り手たちの想いが、どんどん集まってきます。

すてきな場になりそうです。
[PR]
Top▲ | by oita-monoten | 2010-05-31 21:12 | つれづれ
出展者紹介 File15 甲斐のぶお工房
すでに全国区の'甲斐のぶお'工房。

取引先は関東関西はもとより海外にも及ぶ。
生産は常に追い付かない状態らしいです。(ウラヤマシイ!)

今回の展示会のコンセプト「大分のものづくりを知ってほしい!」という点でみんなをひっぱってくれる存在です。


木と竹の両方の特性を生かしたカトラリー達。
f0233265_2359218.jpg
f0233265_23593163.jpg

      ’楽しい食卓を演出するカトラリーであればいいなと思います。’


湯布院の塚原にSHOP「匙屋」があります。
 〒879-5101
大分県由布市湯布院町塚原4-84
tel.0977-84-5153 fax.0977-84-5183
E-mail;info@kainobuokoubou.com
http://www.kainobuokoubou.com/
[PR]
Top▲ | by oita-monoten | 2010-05-29 00:02 | メンバーのこと。
シティー情報大分6月号


シティー情報大分の6月号、アーティストファイルに掲載していただきました。

管理人、まだ見てないので怖いのですが、、、、、
[PR]
Top▲ | by oita-monoten | 2010-05-28 07:29 | メディア
出展者 file 14 菓子工房kinomoto
閑静な住宅街の一角でひっそりと焼き菓子を焼いている、

菓子工房kinomoto

野性的な嗅覚で選び抜いた、厳選素材で丁寧に焼きあげた

おフランスの香漂うお菓子。


大分もの展には、甘夏のパウンド、サブレパリジャン、ビスコッティー

メープルのフィナンシェ、ダックワース、スノーボールなどなど、

一人で焼いているので、たくさんは出せません。売り切れ必至。

f0233265_1392468.jpg
f0233265_1393913.jpg


菓子工房 kinomoto

別府市 竹の内 7組の2  

℡ 0977-26-2510 (要予約) 
[PR]
Top▲ | by oita-monoten | 2010-05-26 13:17 | メンバーのこと。
出展者紹介 File13 新井真之
今回は若手陶芸家 新井真之です。

人柄そのままの優しいラインの器です。
大人気の家シリーズも今回並びます!

f0233265_20202161.jpg
’日々、たんたんと、器作りをしています’

物静かだけど、独特の世界感を感じます。

臼杵市在住。
[PR]
Top▲ | by oita-monoten | 2010-05-25 20:22 | メンバーのこと。
出展者紹介 File12 TODAKA WOOD STUDIO
今回は’家具と木の器’のTODAKA WOOD STUDIO。

戸高晋輔が家具、戸高朋子が器の夫婦工房。

仲が良いのか悪いのかあくまでも分業制です。

今回晋輔は家具作りの原点であるシェーカー家具をいくつか作りました。

f0233265_20483262.jpg
このタイプのベンチも久しぶりです。シェーカー家具のよさを改めて確認しました。

器のほうは漆とオイル仕上げの器をを出展します。
f0233265_20494048.jpg
これは黒の拭き漆仕上げです。こちらも久しぶりに漆の堅実さ、美しさを実感してます。

210号線からちょっとはいったところにSHOPもあります。
f0233265_21135590.jpg

最近、国道に立てていた看板がなくなり、SHOPさぼり気味です。(^^;)
お越しいただく前にお電話をいただくとたすかります。


TODAKA WOOD STUDIO
玖珠郡九重町野上4284-122
tel/fax 09736-77-6960
mail t-w-s-@oct-net.ne.jp
HP http://www.oct-net.ne.jp/~t-w-s/
[PR]
Top▲ | by oita-monoten | 2010-05-24 22:23
出展者紹介 File11 木工房 樂
今回の紹介は竹と木両方使いこなす’木工房楽’

竹のバスケットにうまく他の素材が溶け込んでいます。
写真をみるだけで色々な使い方が頭に浮かびます。

実物を見るのが楽しみです。

f0233265_20552733.jpg
f0233265_20591258.jpg
f0233265_20554955.jpg

自己紹介文
君山和高(木工房 樂)
長野/岐阜県で細々と注文家具を製作していましたが、飽き足
らず別府にて竹工
芸も学びました。大分市在住。

ただいまのところ、
木と竹を融合したキリムバスケットシリーズを展開中。
次になにか新しいことはないかと思考中。

竹職人支援のために立ち上げた竹かごネットショップ ”竹か
ごどっとこむ” 
運営も奮闘中。
http://www.takekago.com

竹職人ネットワークbasknodeの有志で展示会も開催中。(名古
屋市)
http://blogs.dion.ne.jp/canna/


<独自性/オリジナルティがあるということが自分にとって常
に最重要。モノづ
くりにおいてこの姿勢だけは貫きたいと思ってます。>
[PR]
Top▲ | by oita-monoten | 2010-05-22 21:59
出展者紹介 File10  おひさまとかぜ
’おひさまとかぜ’のおもちゃは子供の五感に響きます。

それは彼らのライフスタイルが’ものづくり’という分野にとどまらず、子供をとりまく環境作りから取り組んでいるから。

元ラガーマンという経歴を持ち、セルフビルドで家を建て、羊を飼い、ミツバチを飼い、’プレイパーク’という’本当の子供の遊び’を指導する仕事もしています。

子供たちは磁石にでもひきつけられるように夢中で遊びはじめます。

f0233265_19513948.jpg

        ドールハウスの屋根は自家製の羊の毛のフエルト。

f0233265_2020304.jpg
f0233265_19515274.jpg



自己紹介文
2001年、プロのラグビー選手を引退し、ふたりで木のおもちゃを本格的につくりはじめました。
現在、前津江町「椿ヶ鼻ハイランドパーク」内の小さな工房で、一つ一つ心を込めてつくっています。

こどもたちにとって、「おもちゃ」は遊びを広げる道具と考え、
道具としての、丈夫で、たくさん遊べるおもちゃづくりを目指しています。

おひさまとかぜ
おりいこうじ くみの  
大分県日田市前津江町大野83-1
tel/fax 0973-53-2844
mail orii@ohisamatokaze.com
http://ohisamatokaze.com
[PR]
Top▲ | by oita-monoten | 2010-05-21 20:59 | メンバーのこと。
kakura.jp


デジタルバンクさんの運営するサイト。 http://kakula.jp/

大分もの展を取り上げていただきました。

とってもいい感じです。

みなさんぜひ ⇒


大分に生きる作家たち 大分もの展インタビュー




” kakula(カクラ) ”とは、大分県の言葉で 集落・狩場 [人が集まって生活している所。人間の居住の形態。] などの意味があります。
その名にふさわしく、音楽・アート・ファッション・インテリア・食など、様々なジャンルの大分県内のクリエイターが一堂に集結しました。

kakulaでは、”彼らが創り出すライフスタイル=価値ある情報”

を発信・共有していくことが、今後の大分県のクリエイティブシーンに大きな影響を与えていくことを確信しています。
そして、受信するユーザーから、発信していけるクリエーターへの道をkakulaは創っていきます。
[PR]
Top▲ | by oita-monoten | 2010-05-21 20:25 | メディア
出展者紹介 File9 平川渚
糸だけで不思議な世界を作ってしまうインスタレーション作家の平川渚の紹介です。

昨年、たまたま家族で行った別府のイベント’混浴温泉世界’で下の写真の作品に出合いすごく印象的でした。
今回また、こんな形でまた出合えたことがうれしいです。


人間もこのクモの巣に取り込まれそうでした。

f0233265_1850138.jpg

コンセプト
主に、糸を編み込んで一定期間公開制作
をしながらその場所を取り込み、様相を変化させてゆくインス
タレーション作品や、写真作品などを制作しています。作品を
作ることを通して、場所や人と関わりを持つことを大切にして
います。
f0233265_1851875.jpg

今回のワークショップでは、糸やビーズを使ってくもの巣状の
オブジェを一緒に作ります。小さいお子さんから大人の方まで
、どなたでも気軽にご参加ください。
[PR]
Top▲ | by oita-monoten | 2010-05-21 19:47
| ページトップ |